yui88chの日記

パニック障害になって考えたこと

季節によっての体調の変化ってありますよね

夏の猛暑の中、少し涼しい日があると、頭の中の圧迫感が取れて、【ほっと】します。

もう6月も終わり、今年もあと半年になってしまいました。【この言葉は、よく聞かれると思いますね】( ꈍᴗꈍ)

6月の20日過ぎに、夏至が終わり、ほんの少しずつですが夜の時間が長くなってきます。

と、言ってもそれを感じるのは、8月の終わりから9月にかけてだと思いますが...

昔は、冬至夏至とか、全く考えたことはありませんでしたが、最近やけに「あーもうこの時期が終わってしまうんだな」と、振り返る時がよくあります。

特にこの頃、私の中で、自分が思っている行事みたいなものが、終わっていくのが寂しいのかな…

あ〜あやだなー!

自分で何か区切りをつけてしまうんですね。

ただ夏至の時期は梅雨空が多く、日が差す時間が少ないなという感じがして、あまり日が長いなとは感じがしません。

5月末頃のほうが日が長いと感じました。

 

だいぶ前に分かったのですが、梅雨の時期は、様々な体調の変化がおきやすい時期らしいです。

昔知り合った、ラグビーをやっていた方は、この時期は、「膝が痛くてしょうがない」と、おっしゃっていました。

野球をやっていた私の息子も、この時期に軽く肘を痛めました、たまたまだったかも知れませんが。

【気圧の変化】によって、体の具合が悪くなられる人がいらっしゃいますが、私もその一人です。

季節が変わる時にもあるみたいですね。

【これは人によって違いますので、正しいとか、そう言うことでは無いと思いますけれども】

先ほどの話ですが、それを知ったのは、パニック障害を起こしてからしばらく経って、

当時の新聞に、気圧の変化で体調が悪くなることがある…。そのような記事が書かれていました。

今でも何かで、その言葉をたまに聞くことがあります。

確か、その先生の話によりますと、両手を真上に伸ばして、その両手を組んで、ぐっと伸びをしながら呼吸をする。(立ち上がった状態で腹式呼吸だったかな?)

その時大事なのは上にあげた手を、きちっと組んで、身体全体を伸ばすと言う話しでした。

ただ単に、両手をバンザイのように上げるよりも、手を組んだ方が効果が有るらしいです。

なぜ両手を組んだ方がいいのかは、すみません、忘れてしまいました。╮(╯_╰)╭

それから私は1日のうちで、何回か手を組んで伸びをして、リラックスするように心がけて行なっています。

その時は、少し頭を後ろにそらしています。

そうすると単に気持ちが良いです。

また、ストレートネックの緩和にも繋がると思って、行なっています。