yui88chの日記

パニック障害になって考えたこと

薬と腸の関係

今思うと。20代の頃ニキビが出来やすく、

ひどくなると皮膚科に通っていましたが、その時処方された薬は抗生物質でした。

薬を飲むと、化膿したニキビが数日後に良くなる為に、その薬を飲んでいました。

それが原因かわかりませんが、時々お腹を下してたことがあり、当時お薬手帳など無かった気がしますし、薬についても、詳しく聞いたり、調べたりしなかった時代でした。(薬の本は持っていましたが)ですから、その時なぜお腹の調子が悪いのか、はっきりとは分かりませんでした。

その頃から、生活の中でお腹のことがとても気になるようになりました。

元々子供の頃から、胃腸が弱い体質なのは分かっていましたが、

歳を重ねるごとに、外部からの原因であることが分かってきました。

ひとつは、薬でした。

抗生物質、鼻炎薬の一部、胃腸の薬の一部(胃潰瘍の薬)、滋養強壮栄養ドリンク、ビタミン剤など、これらの薬ほとんどの説明書には、副作用として、下痢をする場合があると書かれていました。

それは、いつしか次第に分かってきました。

「そうだったのか」

その薬を飲んだ時は、食事の食べ合わせなどで、激しい下痢が起きるときがあります。

ただし一度で終わり、あとはスッキリします。(長い時間トイレに居ますけど)(╯︵╰,)

それからは、これらの薬を飲む時は、食事などのタイミングを考えて、飲む様にしています。空腹時に飲めるものは、その方が良いのでそうしています。  

でも最大の原因は他にありました。